ALSスタッフ
いつでも英語のプロによるカウンセリングとサポートが受けられることを魅力としているアメリカン調布校。どんなプロたちがいるのか、ちょっとだけご紹介します!
吉田 パトリシア Patricia Ojeda de Yoshida
- 外国語教育のプロ -
アメリカンランゲージスクール調布校 校長

【学歴】
米国マサチューセッツ州Framingham大学 教育学修士課程修了
国際教育学専攻(異文化間教育の方法論とその実践)
【主な職歴】
早稲田大学講師
清泉女子大学講師
オーストラリア・シドニー工科大学講師
【母国語】
スペイン語
【学習経験のある言語】
日本語、英語、イタリア語、フランス語
ジェームズ・ウォルター・トーマス James Walter Thomas
- 五感で学ぶ教育法のプロ -
外国人講師

【国籍】
アメリカ合衆国
【学歴】
米国モーヘッド州立大学 卒業 国際関係論専攻
【母国語】
英語
【学習経験のある言語】
日本語、スペイン語、ドイツ語、タイ語
【その他】
日本、アメリカ以外にも、ドイツ、韓国で滞在経験あり。
過去に平和を題材とした記事やスピーチを多々発表。
現在、平和と衝突の決議に関する博士課程を修学中。
【語学を学習したきっかけ】
外国でのサバイバルとコミュニケーションが最大の動機だったものの、「伝えたい」という気持と、間違いから学び、あきらめない精神を得たことが、その最大の功績として残った。挑戦することがまず第一ステップです。
レズリー・サマンサ・コープランド Lesley Samantha Copeland
- 第二言語としての英語学習のプロ -
外国人講師

【国籍】
英国(スコットランド)
【学歴】
Strathclyde大学 卒業 心理学と英語教育学専攻
Strathclyde大学オープンスタディーズ 日本語学専攻
【母国語】
英語
【学習経験のある言語】
日本語、フランス語
【その他】
英語を母国語としない人に英語を教える資格、 Teaching English as a Foraign Language (TEFL)を取得。日本の文化、歴史、伝統芸能に興味があり、特に平安時代に興味がある。
現在も定期的に日本語を勉強中。
【語学を学習したきっかけ】
言語を学ぶプロセスは、その言語の文化を理解することと、相手がどのように考えているのかを理解すること。サバイバルのための言語という位置づけだけでなく、本当に自分の感じていることを相手に理解できる形で伝えたいという気持ちが大きかった。
ケヴィン・ハット Kevin Hutt
- 五感で学ぶ教育法のプロ -
外国人講師

【国籍】
英国(イギリス)
【学歴】
Conventry大学 卒業 写真学専攻
【母国語】
英語
【学習経験のある言語】
日本語、フランス語
【その他】
フリーランスの写真ジャーナリストとして、イギリスのウェブサイト企業2つに関し、原宿や渋谷ファッションやストリートカルチャーについての記事を執筆、掲載。現在も現役で活動中。
【語学を学習したきっかけ】
外国語を学ぶことは、ただ言語を学ぶということではなく、異なる文化を垣間見ることであり、新しい友達を作る上での絶好の社交活動です。自分もフランス語や日本語を勉強しながら、言語を学ぶための忍耐や理解力を身につけていっています。
吉田 寿美 Sumi Yoshida
- 資格取得、ビジネス英会話、帰国子女教育のプロ -
バイリンガル講師

【学歴】
慶應義塾大学 総合政策学部4年
都立国際高等学校 卒業
【資格】
日本英語技能検定1級 優良賞 受賞
TOEICスコア 990点 / TOEFLスコア 650点
実用イタリア語検定3級 合格
【母国語】
日本語、英語、スペイン語
【学習経験のある言語】
イタリア語、中国語
【その他】
メキシコ、アメリカ、イタリア、オーストラリアの四カ国で、合計16年間の海外生活。
全日本高等学校生英語弁論大会 1位優勝者
【語学を学習したきっかけ】
言語を学ぶことは、その背景にある文化を学ぶこと。たくさんの文化と触れることのできる人は、それだけ視野の広い考え方ができる人になれると思った。
野口 千枝 Chie Noguchi
- サポート学習のプロ -
日本人講師/スクール・ディレクター

【学歴】
学習院大学文学部 心理学科 卒業東洋英和女学院大学 大学院 人間科学研究科心理コース 修了
【資格】
日本英語技能検定試験 準1級 合格
FCE
【母国語】
日本語
【学習経験のある言語】
英語、ドイツ語、広東語、フランス語
【その他】
スイス、香港で5年間生活。
香港のBritish Councilにて英語を学習。
【語学を学習したきっかけ】
初めは外国生活のため、観光のために始めたが、語学を勉強する醍醐味は、異文化を知ることで自分の世界や自由度が広がっていく楽しさが味わえることであることに気づく。自分の、また日本という狭い「から」を破るための語学学習に変わった。








